ブログ・お客様の声

波動セラピー機器(メタトロン・ニュースキャンⅡ)のテクノロジー

 

波動セラピー機器

(メタトロン・ニュースキャンⅡ)の

       テクノロジー

ロシアの宇宙飛行士の健康管理にも採用されているという事がメディアで報じられて話題になった
波動セラピー機器(メタトロン・ニュースキャンⅡ)のテクノロジーは、
MRI等の従来の検査機器とは全く異なった理論とテクノロジーで作られています。

NewScan-SWⅡ(ニュースキャン)

全く新しい発想の「次世代のテクノロジー」

少し科学的な話になりますが、「リンゴ」「コップ」「ヒト」など、この世界に存在する全ての物質は、それぞれ固有の周波数(振動数)を持っています。
そして、それはノーベル物理学者の マックス・プランク博士 らによって証明されています。勿論、ヒトの内臓や骨にも固有の周波数が存在しており、その周波数(振動数)は、健康な時、体調を崩している時、病気の時とでは大きく異なることが解っています。波動セラピー(メタトロン・ニュースキャンⅡ)は、その周波数を読み取って独自の健康指標を確認したり(スキャン)、周波数を整える(メタセラピー)最先端のテクノロジーが組み込まれた数少ない健康管理機器(健康チェック機器)です。
病気の手前の状態を「未病」といいますが、いち早く未病を見つけて病気の予防に役立てる事は、「予防医学」の立場から見ても大変望ましい事です。

すべての生物の細胞はラジオの仕組みと同様に、同じ周波数で同調して情報交換をしています。それがひとたび周波数がずれてしまうとどうなってしまうでしょう?
そうです、ラジオの周波数が合わず聞こえないのと同じく、細胞同士の情報交換がうまくいかなくなってしまいます。
量子物理学の世界観で捉えると、周波数が健康な状態からズレて、それが体全体に及んで機能が低下している状態を「未病」、機能に障害が出た状態が「病気」となります。 そして、波動セラピー(メタトロン・ニュースキャンⅡ)はその周波数のわずかなズレをキャッチし、調整するという概念に基づいて開発されています。
周波数の調整による健康管理は、薬害とは無縁の安全な「次世代のテクノロジー」なのです。

 

当センターでは、
東海地区、愛知県名古屋市や豊田市を中心に岡崎市、刈谷市や岐阜市など多くの方が波動療法機器(メタトロン・ニュースキャン)を体験・体感されております。

 

豊田健康生活センター
〒471-0075 愛知県豊田市日之出町2-16-14
TEL:0565-31-9862   FAX:0565-31-9863
営業時間:10:00 ~ 18:00  定休日:日曜日・祝祭日

pagetop